ニキビの改善方法

私が悩んでいたのは、ニキビです。中学生の時は、おでこに数個あるのは当たり前。社会人になっても、思春期でもないのにおでこや鼻の頭にぽつん、赤いニキビができてしまい、とても恥ずかしかったです。コロナ禍でマスク生活によって顎にもできるようになりました。治っても、すぐ出来てしまい、私の顔には常にニキビがありました。
私が実践したスキンケア方法は、化粧水と乳液はコットンで付ける、です。友人が化粧水を顔に塗る時に手ではなくて、コットンにしたら肌の調子が良くなった。と言っていたのを聞いて、その日から真似してみました。個人的にはコットンによる摩擦が気になるので、こすらず、優しくたたくようにして付けています。
私が化粧水と乳液をコットンでつける方法を実践してどうだったかというと、コットンにしたことで顔全体がより、潤った感じがしました。手で化粧水をつける方法だと化粧水がついた場所とそうでない場所ができていたのかも、と思いました。しっかり保湿されているのか、できていたニキビの治りも早く、ニキビもできにくくなりました。めんどくさくなって手でつけるやり方に戻すと、もう次の日からニキビが出来てしまったので、めんどくさがらずコットンを使うようにしています。
化粧水と乳液をコットンで付ける方法をおすすめしたい人は、私と同じようにニキビで悩んでいる人です。特に乾燥によって過剰に顔の油分が出てしまっている人は、
肌の乾燥を改善することが近道だと思うからです。私は、コットンを使ってムラなく化粧水や乳液ををぬることで、肌の乾燥を改善できました。
コットンは、直ぐに・安く手に入るアイテムなので、ぜひ実践していただきたいです。厚手のコットンよりも薄手の方が、コットン自体に化粧水が行き渡り、ぬりやすく、肌への摩擦も少なく感じました。やり方も簡単なので、挑戦しやすいと思います。
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