はじめての家庭菜園

“コロナ “が猛威を振るう中、私は家庭菜園を始めた。
始めた動機は、何かを育てて達成感を得たいということと、コスト削減のためです。
三日坊主になりがちな私でも家庭菜園はできるという謎の自信でスタートしました。
また、収入が減ってきているので、自分で野菜を作れば野菜代も浮くし、おいしい野菜ができるかもしれないと思い、一石二鳥ならぬ、一石三鳥を狙ったのです。
土と種を買ってきて、種をまきました。
気が向いたときに水をかけただけですが、しっかり発芽しました。
ピーマンとサツマイモを育てる予定だったが、ピーマンはすぐに枯れてしまった。
3日坊主には現実は厳しかった。
しかし、サツマイモは無事に成長した。
謎の自信を取り戻しました。
もうすぐ収穫です。
楽しみです。”